「小金井の家」建前映像・仕口 〈東京都〉

木と木を直角に組むときには「仕口」という接合部をつくります。

接合部が外れないように扇状に作る仕口を「蟻」といます。

昆虫の蟻の頭の形に似ているからでしょうか?

先端を太らせて外れないようにエラをつけるのを「鎌」といいます。

カマキリの首に似ています。

どちらもオスメスの関係です。

 

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