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2007年02月18日 Sun

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宮崎県・美々津

江戸時代に廻船で京阪神との交易で栄えた美々津は、今でもその商人の大きな屋敷や蔵などが残り、貴重な町並みになっています。塗り込め造りの平入りと妻入りの町並みで構成されているのが特徴です。二本の大通りは海につながる交易の道です。今にも振り出しそうな空と、白壁の家々が美しい町並みでした。宮崎県の杉シンポジュウムの帰りに立ち寄りました。

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