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2006年12月02日 Sat

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古楽器の音色

奈穂です。友人のご主人がチェロの前身であるヴィオラ・ダ・ガンバという古楽器の奏者で、先日、新大久保の大きな教会でコンサートを開きました。ピアノの前身であるチェンバロとのハーモニーはすばらしいものでした。そのヴィオラ・ダ・ガンバは弦が7本あって透明感のある音がします。古楽器の魅力に触れた素敵なコンサートでした。

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